ディープマインドフルネス®瞑想会

アーカイブ配信ページ

各アーカイブのパスワードはLINEでお知らせしています

【目次】

2025年6月3日開催アーカイブ

アーカイブ視聴はこちら▼

配信期間:2025年6月20日まで

パスワードはLINEをご覧ください

📍「Vimeoにサインインしてこの動画を視聴する」と表示されている場合は、視聴期限が切れており配信は終了しています。

瞑想会の参考画像と簡単な解説

オハナの皆さま、こんにちは。アキ・ソラーノです。いつもライブ&アーカイブでご参加いただき、心より感謝申し上げます。今回も瞑想会の振り返りをお届けいたします。アーカイブをご視聴の際に、参考になれば幸いです。

今回のディープマインドフルネス®︎瞑想会のテーマは、ヨガ・スートラ第3章第26節に焦点を当てた「内なる太陽と出会う」でした。


この節では、太陽を対象に瞑想を深めることで、通常では知り得ない宇宙の知識や洞察が得られると示されています。


ここでの「太陽」は、天体としての存在にとどまらず、私たちの内側に宿るエネルギーやチャクラの象徴としても捉えられています。


インド哲学では、太陽は第三チャクラであるマニプラ・チャクラをはじめとするすべてのチャクラを活性化する重要な源と考えられています。


今回の瞑想会では、太陽のエネルギーを感じながら、7つのチャクラのバランスを整え、心身の健康と調和を促し、そしてさらなる人生の充実を目指しました。


キーワードは「内なる太陽と出会う」です。


今回の瞑想会が、あなたの唯一無二の人生をさらに輝かせる一助となることを願っています。

🟠今回のキーワード

「内なる太陽と出会う」

🟠今回のムービングメディテーション

【椅子に座った山のポーズ】

1)最初に手足・体をブラブラと動かす

2)両方のヒップ(坐骨)を座面に安定させる

3)骨盤を立てて中立の位置に保つ。このとき反り腰に注意

4)背中を伸ばし、肩は耳から遠ざける

5)手は太ももの上に軽く置き、指先を軽く曲げる。視線は前方に向ける

6)吸う:背中を伸ばす。この時、胸やお腹も膨らむ

7)吐く:ゆっくりとお腹を凹ませる

8)4呼吸ホールドした後に、息を吐きながらポーズから抜ける

9)ストレッチ

【太陽のチャクラ活性化ポーズ】

1)山のポーズ(タダーサナ)をとる

2)意識をヘソの上にある第三チャクラに向ける

3)吐きながら、ゆっくりと胴体をねじり、4呼吸ほどポーズをキープする

4)吸いながら元の状態に戻り、反対側も同じことを行う

5)両腕を肩の上で広げて、胸を開き、内なる太陽のエネルギーを感じる

6)最後に胸の前で合掌

太陽のチャクラ活性化ポーズの動き

山のポーズからスタート。このとき骨盤を正面に向けます
骨盤を正面に保ちながら、ゆっくりと胴体をねじります

🟠今回の呼吸法と瞑想法

今回の瞑想会でご紹介した呼吸法および瞑想法についてご案内します。これらの実践は、脳のさまざまな領域に変化をもたらし、自律神経システムの調整など、多くの効果が期待できます。さらに、自分自身と向き合うことで、自分との関係を深め、さまざまな気づきを得ることができます。

🟣基本となる呼吸法

🟣クーベラ・ムードラを使った太陽の片鼻呼吸瞑想

🟣内なる太陽をチャクラに届ける瞑想

🟣内なる太陽の瞑想

クベーラ・ムードラのつくり方

親指・人差し指・中指を合わせます
薬指と小指は手のひら側に曲げます
このムードラで、右鼻から吸って、左鼻から吐く片鼻呼吸を行います

🟠今回のアファメーション

◉私は、内なる太陽が輝き、さらに健康で最高に理想とする人生を歩んでいます。ありがとう。

🟠今回のイメージ瞑想

◉瞑想の対象:内なる太陽が輝き、さらに健康で最高に理想とする人生を歩んでいる状態

🟠本日のセルフコーチング

◉あなたにとって内なる太陽とはなんですか?

◉あなたは、内なる太陽を使って、どのように人生を創造しますか?

◉あなたは、今回の学びをこれからの人生にどのように活かしますか?

瞑想を実践することで、より豊かで幸福な人生を創造する力が育まれます。もしよろしければ、あなたに起きた変化や引き寄せたことなどをシェアしてくださいね。また、ご質問などありましたら、どうぞお気軽にLINEメッセージでご連絡ください。


それでは、本日もすてきな一日をお過ごしください。また次回、お会いできるのを楽しみにしております。

アキ・ソラーノ

 

ナマステ

2025年5月25日開催アーカイブ

アーカイブ視聴はこちら▼

配信期間:2025年6月11日まで

パスワードはLINEをご覧ください

📍「Vimeoにサインインしてこの動画を視聴する」と表示されている場合は、視聴期限が切れており配信は終了しています。

瞑想会の参考画像と簡単な解説

オハナの皆さま、こんにちは。アキ・ソラーノです。いつもライブ&アーカイブでご参加いただき、心より感謝申し上げます。今回も「ディープマインドフルネス®︎瞑想会」の振り返りをお届けいたします。アーカイブをご視聴いただく際のガイドとして、お役立ていただければ幸いです。

今回の瞑想会は、ヨガ・スートラ第3章25節に焦点をあて「光の力で内なる富と出会う」をテーマにお届けしました。


この「富」とは、私たちの内に秘められた豊かさや可能性、そして光のように輝く知恵や愛を指します。


第3章25節では、「明るい光」や「知性の光」に意識を向けて瞑想することで、通常では得られない深い知識や気づきを得られることが示唆されています。


ヨガ哲学や瞑想において「光」は、真理や覚醒、内なる導きの象徴です。


今回は、その光の力を通して、自分自身の中にある隠された富と出会い、その輝きを感じていただく時間をともに過ごしました。


今回のキーワードは「光の力で内なる富と出会う」。あなたの中にある隠された豊かさや富に気づき、人生をより豊かに彩る一助になることを願っています。

🟠今回のキーワード

「光の力で内なる富と出会う」

🟠今回のムービングメディテーション

【椅子に座った山のポーズ】

1)最初に手足・体をブラブラと動かす

2)両方のヒップ(坐骨)を座面に安定させる

3)骨盤を立てて中立の位置に保つ。このとき反り腰に注意

4)背中を伸ばし、肩は耳から遠ざける

5)手は太ももの上に軽く置き、指先を軽く曲げる。視線は前方に向ける

6)吸う:背中を伸ばす。この時、胸やお腹も膨らむ

7)吐く:ゆっくりとお腹を凹ませる

8)4呼吸ホールドした後に、息を吐きながらポーズから抜ける

9)ストレッチ

【椅子でできる光を放つポーズ】

1)山のポーズ(タダーサナ)をとる

2)ヒップの後ろで手を組む。肩の力は抜く

3)息を吸いながら、後ろで組んだ手を上に持ち上げ、胸を開く。4呼吸ほどポーズをキープする

4)息を吐きながら、手をゆっくりと下ろして元の状態に戻る

5)吐きながら、ゆっくりと上半身を前屈して、4呼吸ほどポーズをキープする

6)息を吸いながら、上半身をゆっくり起こして元の状態に戻る

椅子でできる光を放つポーズの動き

ヒップの後ろで組んだ手を、ゆっくりと持ち上げましょう
胸が開いているのを感じましょう。最後にゆっくりと前屈をします

🟠今回の呼吸法と瞑想法

今回の瞑想会で実践した呼吸法と瞑想法をご紹介します。これらは脳の様々な領域に変化をもたらし、自律神経を整えるなど、心身にさまざまな良い影響をもたらすことが期待できます。また、自分自身と深く向き合い、気づきを得るための大切な時間でもあります。

🟣光の瞑想

🟣基本となる呼吸法

🟣光の力で内なる富と出会うクベーラ・ムードラの呼吸瞑想

🟣光の力で内なる富と出会う瞑想

クーベラ・ムードラのつくり方

胸の前で両手を組みます
親指・人差し指・中指を立てて、指同士を合わせます。薬指と小指は曲げた状態を保ちます
親指を優しく第六チャクラにつけます

🟠今回のアファメーション

◉私は、光の力で内なる富と出会い、最高に理想とする人生を歩んでいます。ありがとう。

🟠今回のイメージ瞑想

◉瞑想の対象:光の力で内なる富と出会い、健康で最高に理想とする人生を歩んでいる状態

🟠本日のセルフコーチング

◉あなたにとって内なる富とはなんですか?

◉あなたは、その富を活かして、どのように人生を創造しますか?

◉あなたは、今回の学びをこれからの人生にどのように活かしますか?

瞑想を続けることで、より豊かで幸福な人生を創造する力が高まります。あなたに起きたポジティブな変化や、引き寄せた出来事など、ぜひシェアしてくださいね。ご質問や感想も、どうぞお気軽にLINEメッセージでご連絡ください。


それでは、本日もすばらしい一日をお過ごしください。


次回お会いできるのを楽しみにしています。

アキ・ソラーノ

 

ナマステ

配信コンテンツの著作権等について

  1. ヨガ ヒーラー アカデミー ハワイおよびテラハワイコンサルティングLLC(以下「当アカデミー」といいます)が主催または配信するセッション、講座、プログラム、セミナー等(以下、プログラム等といいます)に関する映像、画像、音声、商標、ロゴマーク、配布物、記載等についての商標権、著作権(著作権法第27条及び第28条で定める権利を含むがこれに限らない。)、所有権その他の権利(以下「著作権等」といいます)は、全て当アカデミーに帰属します。
    当アカデミーのプログラム等の参加者(以下「参加者」といいます)は、当アカデミーの許諾なしに、当アカデミーが権利を有する著作物、商標等を無断で使用などの権利を侵害すること、他のサイト上へのアップロード、転載行為及び第三者への配布等を行うことはできません。
  2. 参加者が前項に違反した場合、当アカデミーは、当該参加者に対して商標権法または著作権法等(その他当アカデミーの権利に基づく場合を含みます。)に基づく各処置(警告、告訴、損害賠償請求、差止請求、名誉回復措置等請求等)を行うことができるものとします。